ソレイアード (SOULEIADO) の新作シリーズ「ミュルミュールシリーズ」は、オーガニックコットンを使って、”せせらぎの音”という意味を持つ、伝統のミュルミュール柄をジャガード織りで表現した。クロスステッチを施した綿麻との組み合わせが絶妙
●特長
![]() | オーガニックコットンを使用 オーガニックコットンの生地を使用したクッション 洗濯もカンタン カバーを取り外して、ご家庭でお洗濯ができる いろいろに使えて便利 おなかに巻いて 授乳時に、肩や首の負担を軽減。また、赤ちゃんのおすわりの補助に、読書時の背もたれとして…など、出産前後に、家族みんなでお使いいただけるスグレモノ 上品なデザイン ワンポイントのクロスステッチ刺しゅうがかわいい、ホワイトを基調とした上品なデザイン |
![]() | ワンポイントのクロスステッチ刺しゅう |
![]() | ミュルミュール柄をジャガード織りで表現している |
![]() | 南仏プロヴァンスの自然をモチーフにしたテキスタイルを使用して作られたベビー寝具「ソレイアード」(SOULEIADO) “ソレイアード”とは、南仏プロヴァンスの古い言葉で「雲間からさす太陽の光」という意味。抜けるような青空、燃える太陽、紺碧の地中海、咲き誇る草花の香り。プロヴァンスは豊かな自然が溢れている。その名の通り自然をモチーフにしたテキスタイルは、16世紀にマルコ・ポーロが持ち帰ったインドの更紗が起源だとか。このフランスの伝統の柄を使ったベビー寝具が登場した。 抜けるような青空、燃える太陽、紺碧の地中海、咲き誇る草花の香り。プロヴァンスは豊かな自然が溢れている。本国ソレイアード社のプリント生地は、こうしたプロヴァンスの風景をイメージして作られたものばかり。 ルイ14世がインドの更紗を好んだこともあり、プロヴァンスはアンディエンヌ(インド風)と呼ばれるプリント生産のメッカとなった。しかし産業革命を境に衰退。そのプロヴァンスプリントを新しいモードとして紹介したのが「ソレイアード」の創業者、シャルル・ドゥメリー氏。彼は失われつつある4万個の版木を利用して、伝統的なデザインに芸術性を吹き込んだ。 |
![]() |