
Disk1
Disk2
ギザキモスとか言ってるけど御自分のことだったんですね^^
聴きました。はっきり言って酷すぎる。歌の表現力に一切実力を感じられない。
カラオケ感覚で収録に臨んでませんか?とっても酷いですよこれ。
そして何このジャケット・・・。もっといい写真なかったの?
瞳孔開いてると言えばいいんでしょうか・・・目に精気が感じられない。
売り物なんだからちゃんとして。以上。
ニアへの想いの歌
前回の曲がシモンからアニキへの想いがテーマの歌だったせいもあってシャウトの激しいロックでしたが、
今回はシモンからニアへの想いと、ニアからシモンへの想いの両方がテーマな曲だけあって、ロック調ではあっても、切ない思いがラブソング的にまとめられた対極的な曲になっています。
劇場版を見ずにただの曲として聞けばなんてことないありふれたラブソングにも聞こえますが、劇場版で流れたときの涙腺の緩み方は異常。
こういう、曲が前にあえて出ない、落ち着いた地味で目立たない、BGMのような曲でありながら、ポイントポイントを抑えた曲あるからこそ、今回の劇場版を盛り上げる為には最高にあっていました。
ニアとシモンのあのシーンにこの曲でエンディングはさすがに胸にこみ上げてくるものを抑えきることができなかったです。
それにしても1分、1秒全てがクライマックスのような後編は本当に最高でした。
映画館でマジ泣き。周りの人もみんな泣いてました。
思わず映画館で2回見たのも初めてかもしれない。
前篇では泣けなかったけど、後編は涙腺がやばかったです。
最高です。
グレンラガンの映画の主題歌にもなっているこの曲。
中川翔子の歌唱力が最大限に生かされていると思います。
中川翔子のロック(空色デイズ、続く世界など)が好きな方でしたら
その期待は裏切らないと思います。なおカップリングの曲
「午前六時」もとてもかわいらしい曲でファンの中でも人気がある曲です。
しょこりーたでつくられた中川翔子作詞の「ミルキーキッス」もおすすめです♪
本当は星無しだけど
正直言って詞・曲ともにレベルが低すぎる、まずメロディが平坦、ハーモニーのふくらみが無い、同じ狭い音階の中で留まっている感じで、イライラするほど稚拙。詞は寄席・大喜利の”あいうえを作文”みないた幼稚な語呂合わせ、駄洒落のような詞で感性の微塵も感じられない、タイアップだから著者のセンスだけではOKが出ないのは分かるけど(多分詞曲の感性など微塵も無い原作者の意向のためか?)レコード会社にも責任があると思う、歌手が本業じゃないからタイアップの度に一貫性の無い音楽ジャンルでもリリースする乞食根性、つまりルーツの無い歌手、ノンジャンルの歌手にしてしまってる。松本隆/筒美京平の『綺麗ア・ラ・モード』や『through the looking glass』のようなコンテンポラリーなアイドル路線が彼女のもっとも居心地の良い場所なんじゃないかと感じます。
午前6時
涙の種〜の方は他の方が書かれているので、あえて「午前六時」の方を。
歌詞を読んだ段階で静かな曲なのかと思いましたが、聞いてみると結構元気な感じなラブソングになってます。
歌詞が切ない恋心を歌っている乙女な感じなので女子の私にはかなりキュンキュンな歌です。というか女性にはすごく共感できる部分が多いと思います。
また作詞曲があのryoさんということなのでしょこたんファンじゃなくてもきっと引き込まれると思います!
DVDもメイキングが入っていて非常にオススメです。
ケーキを選ぶしょこたんカワユス!!笑
しょこたんファンじゃなくても購入をオススメしますよ〜
5/2 多少修正しました;
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