イノセント・ラヴ DVD-BOX 通販

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イノセント・ラヴ DVD-BOX

イノセント・ラヴ DVD-BOX
  • イノセント・ラヴ DVD-BOX
  • 出演 : 堀北 真希
  • ポニーキャニオン
  • DVD
  • Color
  • リージョン 2
  • 売り上げランキング カテゴリ中 17995位
  • オススメ度:
  • DVD (2009-04-15)
  • 定価¥ 23,940(税込)
  • 価格:¥ 17,597(税込)  26%OFF
  • 在庫あり。

アマゾンカスタマーレビュー

堀北真希さんの笑顔

内容はかなり重いし途中で見続けるのが苦しくなる時もありましたが、とにかく堀北真希さんの笑顔に救われる思いで見ていました。堀北真希さんのファンで堀北真希さん主演という事でDVDを購入しましたが、特典映像も良くて買ってよかったと思いました。男の子みたいな活発な役も良いですが、やはり自分は堀北真希さんにはこういう優しい女の子の役を演じてほしいです。ドラマの内容もそんなに悪くはなかったと思いますよ。ラストは感動しました☆

ひたすら寒い低俗三流メロドラマ

前回の織田裕二のドラマも酷かったけどこのドラマはそれに輪をかけて酷かった。まず視聴率狙いの脚本が酷過ぎる。嘘臭い少女マンガの出来損いの様なストーリーがゴチャゴチャし過ぎてこれではイノセントどころかドロドロではないか。堀北真希以外すべてミスキャスト。そしてその肝心の主演を生かせてない。内田有紀はもう女優としてヤバいのではないか。ゆずの北川の素人以下の演技はただ寒いだけ。だいたい心に傷を負った者同士のピュアラブストーリーって寒過ぎるだろ。昭和だよ昭和!宇多田ヒカルの主題歌も空しく響くだけ。これがもし夏だったらクーラー代わりになったのに、残念無念。でも世のOLはこういう古臭いドラマが大好きなんだろうなぁ…

ゆず北川じゃなければ…

せめてゆず北川の役が、普通の若手人気俳優なら良かったと思った
釣りドラマは嫌いじゃないんでw
ゆず北川は終始受け付けることができなかった…
素人演技といい、釣り合わない年の差
キャスティングも重要なのを理解してほしい(相手役にミュージシャンや芸人とかはやめろw)

個人的に、題材自体は星5つを与えてもいいと思う
昔やってた眠れる森というドラマと酷似してるが、そういう世界観は最近にしては珍しいし好きだから、また見れて嬉しかった

物語に現実味がなく、どうにも、こうにも。感情移入出来ない・・


今をときめく堀北真希を主役にドラマ初挑戦のゆず・北川悠仁と共に
低迷する月9を救う事が期待された作品ですが・・

残念ながら、初回以降回を追う毎に見る気が無くなってしまう作品になってしまいました。

火事で両親を亡くし、たった一人残った兄も両親殺害容疑で刑務所に服従する孤独な女の子、秋山佳音(あきやまかのん)を堀北真希が、
孤児で教会の仕事を手伝い、植物状態の婚約者(内田有紀)を介護するピアニスト長崎殉也(ながさきじゅんや)を北川悠仁が演じる、
孤独な者同士のピュアラブストーリー。

孤独をテーマにしていますが
とにもかくにも設定に無理がありすぎて、どうにもこうにも感情移入出来ませんでした。

家族殺害、孤児、在宅介護など重いテーマを扱っているものの
内容に無理が多くこじつけに見えて、リアリティを感じられず

またそれぞれの想いもコロコロ変わったり、
他の人の気持ちなんか無視だったり。

クリスマス直前のラストに向けて上辺だけで作った物語に見えてしまいました。
これでは残念ながら、人の心は掴めないと思います・・

これだけのキャストを使いながら、残念な作品です。
売りとも言うべき、堀北真希さんのあどけない笑顔や切ない涙は
それだけを取り出せば素晴らしい演技だと思いますが
結局作品全体としてそれが生かせなかったように思います。

2匹目のドジョウはいなかった

今年度4月クールで放送され、話題になったドラマ「ラストフレンズ」のチームが制作した作品。点数をつけるとしたら45点。序盤は良かったのだが、後半尻すぼみになっていったのが残念だった。
 よくなかった所は3つ。
 1.あまりにも現実離れしすぎていた
 2.伏線が生かしきれていなかった
 3.2匹目のどじょうを狙いすぎた

 1.ドラマなんだから「現実離れ」していても少しはいい。しかし、今回はそれがあまりも多すぎた。途中あまりにも現実離れしすぎていたので、突っ込むことに集中しすぎていまひとつ入り込めなかった。

 2.序盤ではかなりの数の伏線が引いてあった気がしたが、後半それが全然生かしきれていなかった。面白そうな伏線も生かすことができなければ意味がない(最も、これは私の読みすぎかもしれないが)。

 3.「ラストフレンズ」の成功でいい気になってしまったのだろう。その証拠としていま一つ工夫が見られなかった。いうならば「2匹目のどじょう」を狙いすぎたということだろう。

 キャストは悪くなかった。ドラマ初挑戦のゆず・北川の演技も悪くなかった。

 制作チームは今回の結果を受けて大いに後悔してほしい。そして、次に作るドラマはより良いものにしてほしい。大いに期待している。