
人生ゲームに、今までにない、リアルで極辛な人生が楽しめる“人生ゲーム極辛”が登場。ボードサイズは通常の人生ゲームの1.5倍、長く険しい人生を疑似体験。ためすぎると1回休みになってしまうストレスカード、悪いことばかりが続く恐怖のスパイラルゾーンが登場。キャリーオーバー制のギャンブルで一発逆転もあり!
●特徴
<恐怖のスパイラル>
![]() | 32マス中、28マスが支払うマスに! 給料も半額になって悪い事ばかり…。 |
![]() | ストレスカードはためすぎると、1回休みになってしまう! |
![]() | キャリーオーバー制のギャンブルや宝くじで一発逆転をねらえ! |
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人生ゲーム激辛
子供がやったら泣いちゃうくらい、借金生活まみれ+最後破産となることがあります。
(ま ゲームだから無計画に気分で進めちゃうんですけど)
破産率の高いゲームですがね。。。
あと、カードとか、ピースとか小さすぎて すぐ無くなりそう。
いつもそこが不満なんですが。。
大人が大勢で楽しむにはお勧めです。
安心できる面白さ
このシリーズを遊び続けてきて、慣れてくると新しいものを購入していました。
今回の「極辛」はお金が貯まり過ぎなく、ゲーム時間が長くて満足です。
でも、これも慣れてしまうのでしょうから、できれば盤面を変えて裏表で2回遊べれば良かったなあ。
大人数でやらないとすぐ終わる
ゲームは楽しいのに2人でやるとすぐゴールしてしまう。
もう少し長旅がしたいと感じた。
家やマンションのパーツ設置部分、なぜあんなにスカスカなんだろう。
全体的に作りがちゃちーと言うか雑に感じた。
子供の我慢強さを養います(笑)
子供に頼まれて、こちらがお手ごろだったので購入しました。欲しがっていただけあって、4年生の長男は大喜び。2年生の次男を誘って、既に何回も遊んでます。
ゲームの浮き沈みが激しいので、勝っていてもあっという間に負けになったりするので、泣き虫次男は、しょっちゅう泣きそうになっています。
でも、ゲームを通して少し我慢強くなったかな??
ゲーム性は向上しているが…
人生ゲーム…というとゲーム自体に普遍的なテーマを感じる。
ホリエモンの頃はM&Aがテーマになったり世事を反映しているので本品も現段階の置いては非常に面白いシステムになっている。
子供の頃から「人生ゲーム」に幾たびとなく触れているので、本品には少なからず敬愛の念を偉大いているが、本品には商品に対する愛が感じられない。
経費削減だろうが、全体的に作りが「脆弱」であり、昔のような威厳が微塵も感じられない。
確かにゲームとしては「2009年段階」では面白いが…。コマや付属品は限りなくチャチくなっており、愛着を感じることはできない。
システムは別として、昔のオリジナルをプレイしてみたくなる。