
Disk1
Jigoku Shoujo anime series soundtracks
(NOTE: This review is for THE COMPLETE COLLECTION of ALL SIX Jigoku Shoujo CDs.) I purchased all six soundtracks for Jigoku Shoujo including OSTs I and II, Futakomori OSTs I and II, and Mitsuganae ‾Nikushoku‾ and ‾Soushoku‾. Composers Yasuharu Takanashi and Hiromi Mizutani (and with Kenji Fujisawa on Mitsuganae ‾Soushoku‾), blend modern electronic and synthesized music together with more traditional instruments in very dramatic and ethereal combinations. Several key themes repeat; but they are continually freshened by using various styles and percussive instruments. Punctuating the instrumentals are several beautiful yet haunting vocals by Noto Mamiko and Asami Noto. Combined together, the six CDs in the series total 151 tracks and more than five hours of wonderful music--an outstanding collection of musical talent.
地獄少女のサントラコンプリートww
一期や二籠のメロディを取り入れすぎて全部似た感じになっているのはとても残念です。
でもやっぱ良曲ばかりですがww
私はリアルタイムじゃなくDVD買って見てるのですが、「つぐみ」と言う曲名があって非常に気になっていますww
雰囲気がだいぶ変わった
地獄少女の不気味なサウンドにどっぷりハマってしまい、シリーズは全部持っています。
今作は今までとはうって変わってピアノ、バンド主体の明るい曲が多く、曲名も読めます。80'ハードロック調のものから西部劇、フラメンコ、NHK朝ドラ風まで、だいぶ様変わりしています。そもそも原作をよく知らないのでどういうシチュエーションなのかさっぱりですが、意表を突かれた感じでおもしろいです。
お約束系では、ワルツシリーズの「残念ワルツ」は、ベルリオーズやブラームスを彷彿とさせ、とてもしびれました。
個人的にはもっとヘグムやシタールを使った異国感溢れる曲が聴きたかったのですが、やはりサントラとしての流れを考えれば自然なんだと思います。
三鼎も2枚目となり、ひとまず終演となると思われますので、次回作を切に願ってます。
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