バトルフィールド1942 WWIIアンソロジー 通販

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バトルフィールド1942 WWIIアンソロジー

バトルフィールド1942 WWIIアンソロジー

アマゾンカスタマーレビュー

お薦め出来ません。

レビューを見て面白そうだと思い購入してみたが、つまらん、期待していただけに買って損した気分だ、不愉快です。黙ってスペシャルフォースやってればよかったよ。「callofduty」シリーズがお勧めです。

一生飽きないでしょう

やや大げさに思えるかも知れませんが
私自身の感想としては一生飽きないと思います。
ただのFPSではありません。
第二次世界大戦をモデルとした
ゲームは多々ありますが、これほど
すばらしいものは他に無いでしょう。
戦場はもはやパソコンの画面上ではなく、
自分がその場にいるような臨場感を覚えます。
特にヘッドホンをつけてのプレイがおすすめです。
オマハビーチの地獄のような上陸作戦や、
スターリングラードでの激しい攻防戦、
そしてわが国大日本帝国軍を操って、
ミッドウェイやガタルカナル、硫黄島などの
いわずと知れた太平洋戦争の有名な戦場を
駆け巡れます。
実際の戦いでは日本軍は大苦戦したようですが、
ゲーム中では結構対等に戦えます。
(特に日本軍の最強戦艦「大和」は圧巻です・・・)
とにかくこれは、絶対におすすめです。

戦争オタクになりそう

PCのFPSアクションゲームをプレイするのはポスタル2に続いて2本目だが、これは友達に教えてもらいデモ版試して即日に注文した。
今どきの戦争ゲームはここまで進化していたのかと驚いた。
気分が乗らない時は戦わなくてもよいという自由度がなにより気に入っている。
ゲームはとかく製作者に遊ばれている感じがしがちだが、このゲームは遊ばせてもらっている感じがするのだ(マルチは特にそう感じる)。
そして第二次世界大戦の知識などほとんどなかった私が本やネットで調べたりするほど戦争に興味が沸いたのが大きい。
この前は遊就館に行ってきたし、「男たちの大和」は見てきたし、みるみるうちに戦争オタクになりつつある。

PCゲームの記念碑的作品

ジャンルを超えてPCゲームの中でエポック・メイキングな作品。
続編の「バトルフィールド2」が今年出たとはいえ、その魅力は
色あせるものではありません。多人数参加のオンラインFPSを
確立し、それを経験するとシングルプレイ中心のFPSが物足りなく
なると思います。また地上の兵士同士の撃ち合いだけでなく、フライト
シュミレーター並みに飛行機で空戦ができ、さらに戦車・装甲車での
戦闘、戦艦・空母・駆逐艦による海戦まで楽しめます、まさに1つ
のゲームなのに3-4個分のゲームの内容を1本で楽しめる
奥の深さもあります。さらに洋ゲーにありがちな主人公は死なない
ばりの大味なゲームではなく、敵を倒すのにかなり慣れと練習
が必要です。長く遊べるゲームです。

やって損は無し

FPSの面白さはなんといってもネットでのマルチ対戦であるが
現在、BFのマルチプレイヤーはほとんどBF2に流れてしまっていて、
1942側のマルチは過疎化気味ではあるが
シングルでも充分に楽しめる。
理由は、シングルでも大規模な戦いが可能で
仲間のNPCはそれなりに頑張ってくれるし、敵のNPCも
難易度を変えて強くしたり弱くしたり出来るから。
32人対32人の大規模戦から自軍少人数で難易度の高い
設定も可能、つまりシングルでもやりこみ度が高い。
自分一人で頑張っても勝てない、仲間との連携が大切。
パッチは無料だし、マップも多く、日独~英米と色々体験できる。
一人専用のローカルサーバーを立てて、飛行機操縦練習も出来る。
第二次世界大戦の世界を気軽に楽しめる。
自分に何が出来るか、何をしたいか、戦況に応じて
自由に戦える傑作の一品だと思います。
死ぬのが怖くて陰に隠れていても、ちょろちょろしていてもいいんです。
戦い方は貴方の自由なのですから。