
無気力な日々を過ごしていた高校生の鈴木(妻夫木聡)たちは、新任女教師(真鍋かをり)の色気に乗せられて、男たちのシンクロナイズド・スイミングをやらされる羽目になる。恥ずかしさと難しさが共存する中、彼らは秋の文化祭に向け、夏休みにイルカの調教師(竹中直人)から猛特訓を受けるのだが…。
おとぼけ淡泊な味わいと、男のシンクロという奇想天外(しかし実際にあるとのこと)なアイデアがミックスした、矢口史靖監督の快作。コメディとしてのベースを保ちつつ、思春期特有の倦怠感などが真夏の水辺に映え、どこかノスタルジックな想いをほうふつさせるのがいい。またクライマックスのシンクロ・シーンはまさにスペクタクル的圧巻。女性客に大ウケしたのも実にうなづける!?(的田也寸志)
若かりし頃の妻夫木くん
この手の青春映画は、いつみてもイイ!
ドラマほど深みはないけど十分楽しめました。
青春だな〜w
若い子向け!それも素人さんお笑い好きな方是非見てください!そしてこの映画が面白かった方は次はドラマを見てください!
続きになってますのでww
最後に一言!!自分的にはドラマは星5つですwもうハマリまくりました!
途中でやめました
好き嫌いは人それぞれですが、僕は途中で見るのをやめました。
コミカルなのが悪いわけじゃなく、ふざけた展開もものによっては面白いんですが、この映画は何だか不快なばっかりで、受け付けませんでした。
よく知らないんですけどシンクロって一朝一夕に出来るものだとは思わないんですが、練習らしい練習をしていたようにも見えなかったのに、みんな当然のように出来てしまうのっていいんですかね。シンクロやっている人はこの映画どう思ったのかな。
竹中直人の役がムカつきます。「ガラス磨きの動きが実はシンクロに役立っていた」って、亀仙人の修行じゃないんだから、そんなんで時間の大半を使わせちゃっていいの?
のだめカンタービレを見てからこれを見ました。
のだめカンタービレを見てから、これを見ました。
俳優の主人公が、玉木宏、竹中直人がだぶっています。
邦画はあまりみませんが、これは見ていて嫌なところがありません。
音楽に関する取り組みもまあまあという感じです。
竹中直人の濃い性格も、若い人たちの力の前では嫌みな感じはありません。
音楽を楽しみながらみるのによいと思います。
のだめカンタービレが、アニメの実写版で成功した背景の一つが、この作品にあることがわかりました。
スウィングガールズも、併せて見るとわかるかもしれません。
こちらは、上野珠里と竹中直人がでています。
3部作と考えると面白いかもしれません。
玉木宏君が面白い
今をときめく玉木宏君が、面白い!
『王子』玉木宏のイメージで見始めたら、ぐわっと覆される。
玉木宏君、最高!
妻夫木聡君の安定した上手な演技は言わずもがな。
脇役もとても魅力的な俳優・女優陣ばかりです。
特にあやちゃん、かわいい〜〜〜〜〜い!!!
ちょっとオーバーな演出や、「それって現実にアリの展開なの?」
って思う反面「こんな風に展開したら、絶対楽しい。絶対すかっとするなあ」
と心が共鳴した。
突如叫びながら、服を脱いで水にドボンドボン飛び込んだり。
若者には是非そうやって、発散してもらいたいです、はい。
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