
民営化した郵政はサブプライムで苦しむアメリカへ投資しろ!!
2008年11月30日第一版ってなっている本書は、約1年しかたってない2010年1月現在でも、とっこみどころ満載なんですが、表記の題(第9章)が一番笑えました。
ポール・クルーグマンでさえ「我々が間違っていた、日本にあやまらないといけない」って言っているのに、このひとに反省という言葉はないのでしょうか?
大東亜戦争に突入したニッポン人、一度は信じた構造改革 今回 反面教師として裏読みするのも面白いのでははいでしょうか「ニッポンの壊し方!!(と国益を考えずに自分だけ利益誘導するやり方)] 図書館で立ち読みするのが適当です(あくまでも主観です)。
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