
世界の国々が立体的なピースになったパズル。6大州の大きな州別ピースから、細かい国別ピースへとステップアップしていこう。国別ピースは州ごとに色分けされているので、まずはひとつの州を完成させることを目標に。付録に世界地図ポスターと6枚の州別白地図がついているので、ぬりえをしたり、覚えた国名を書き込んだりして遊んでみても。対象年齢5歳から。
●『くもんの世界地図パズル』7つの特徴
1.「州別ピース」は6大州ごとに14個
![]() | 州別に分かれた大きなピースから遊ぶことで、小さな子どもでも無理なく楽しめる。 |
![]() | 国別のピースは州ごとに色分けされている。「州別ピース」と組み合わせても遊べる。 |
![]() | ピースには、ほどよい厚みを持たせてあるので、小さな子どもでも扱いやすい。 |
![]() | パズル台を折りたたむと、中にピースを収納できますので、あと片づけにも便利。 |
![]() | ピースを種類ごとに分けてしまえるように、専用の収納袋が7枚ついている。 |
![]() | 「国名確認地図」(1枚)と「白地図」(6枚)の2種類で、子どもの興味・関心をさらに伸ばす。 |
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![]() | まず、大きな「州別ピース」だけを使ってみよう。大きな6大州に分かれているから、わかりやすい。 |
![]() | 「州別ピース」を1つ外し、「国別ピース」に挑戦! 最初は国の数が少ないオセアニア州がおすすめ。できるようになったら、使う州を増やしていこう。 |
![]() | 全85ピースで完成! 「国別ピース」は州ごとに色分けされている。わからない時は、「国名確認地図」を見て確認しよう。 |
![]() | 「白地図」は州ごとに1枚ずつ付属。地図には各国の首都名だけが記入されているので、ぬりえや、国名を書き入れて遊んでみよう。 |
覚えたら忘れない
5才の息子、始めは難しいと言っていましたが、数回やらせる内に自力で完成することができました。今ではスピードも上がり、あっという間に出来上がります。大陸の形と名前を覚えると忘れないようで、地球儀など形状が変わってもこの大陸は○○、と教えてくれます。さらに国の名前や国旗にも興味を持ち始めるので、遊びながら学ぶおもちゃとしてとてもお勧めします。
夢中で
七歳の女の子はこつこつやっています。八歳の男の子は初日だけ妹に負けたくないのでやっていました。居間の目立つところに置きいつでも気軽にできるようにしています。大陸ごとに色別で分けられているし、立体をはめ込んでいくので楽しく手を動かしながら覚えられて良いです。アフリカの小国などは細かくて楽しいです。内容はとてもよく買ってよかった商品です。
子供だけではなく大人も楽しめる
子供が遊べるように買ったのですが、アフリカ大陸はピースが小さく結構難しいので大人も一緒に遊べます。
自分でも知らない名前の国がいっぱい合ってとても勉強になります。
ただ、ピースをしまっておくお方付け袋がすぐに破けてしますので、もっと耐久性のある袋にしてくれれば良かったかなぁっと思います。
楽しく勉強出来ます
5歳の子が使ってあっという間に出来るようになりました。本人も楽しそうに使っています。ただ、収納がジップロックの弱いビニールなのですぐに壊れてしまうのが難点です。商品自体はすばらしいと思います
喜んでやっています
このシリーズの日本地図パズルをやり終えたので買ってみました。
日本地図パズルに比べて、ピースがはめにくいと感じました。
とくに、ヨーロッパとアフリカです。一つ一つの国が小さく、考えて入れないとはまりません。
4才半の息子も、最初上手にはめれずに悪戦苦闘していましたが、1か月もすると一人で上手にはめれるようになりました。国名も少しずつですが覚えています。
遊びながら自然に覚えられとても良い商品と思います。
買って良かったです。
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