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オペレーション・ダークネス

オペレーション・ダークネス
  • オペレーション・ダークネス
  • サクセス
  • Xbox 360
  • Video Game
  • 売り上げランキング カテゴリ中 1460位
  • オススメ度:
  • Video Games (2007-10-11)
  • 定価¥ 7,140(税込)
  • 価格:¥ 5,464(税込)  23%OFF
  • 在庫あり。

アマゾンカスタマーレビュー

おもしろい

普通に面白く戦闘の幅が広いゲームです。
一度死んだ仲間が生き返らないという点もいいと思う。
ただ初めの敵が結構強く、結構死にます。
いろいろな戦略を考えてこれをクリアすると結構達成感がありいい。
終盤になるにつれひとつのミッションにかける時間が多くなる。
クリア時間は50時間くらいで長いかな。
自分の腕が悪いだけかもしれないが・・・
戦闘が面白かったが、
マップが見にくく画質もあんまり奇麗じゃないのでマイナス1。
なので☆4。

レビューを書かない私が書く

普段私はレビューを書かない



しかしこれだけは書く



とにかく面白い!!
話題性も大作のような知名度もないが、基本システムが出来ており、フロントミッション、リングオブレッド、タクティクスオウガ、基本的にこれらのタイトルに引っ掛かったら即買い

ちなみに私は本体値引きからのユーザー
その為、この時同時にメタルオブオナー・エアボーンをプレイしており、舞台がまるで一緒の為、エアボーンしながら『ダークネスの部隊が支援してくれてる!』ダークネスしながら『空挺部隊(エアボーン)を死なせてたまるか!!』と、謎のリンクが自分で発生(笑)



そしてキャラが良い、然り気無く、演技派人気声優を起用し、キャラクターは無骨過ぎずアニメ過ぎず、まさにゲームを体現した作り、然り気無く女性キャラに萌えてるのは私だけの内緒だ


何回もクリアしたいゲームに久々に出会えた、開発者ならび読んでくれた方、ありがとう

「参考にならなかった」を覚悟で

最近、「見ずらい」や「しずらい」と言った表現を、レビューで多々見かけるようになった。 正しくは「見づらい」「しづらい」である(○○+辛い)。 このような表記を見る度にイライラする。
さて本題。 このシミュレーションゲームは、他のそれと違い間接攻撃(銃やランチャー、手榴弾等)がメインの攻撃手段となる。 もちろん、接近時には切りつけることもできる(対応の武器を持っていれば)。 死体から武器や回復アイテムを手に入れられたりすることもできる点も魅力だ。 また、私が一番面白いと感じたのは、戦場に家がある場合、それをランチャーで壊せることだ。このようなシミュレーションゲームは初めてだった。 相手も当然遠距離攻撃主体なので、気をつけて動かないと、慣れないうちはいつの間にか敵に先制を取られたりする。 このゲームは、やればやるほどゲーム特有のシミュレーションシステムにハマっていくタイプだ。 難点としては、マップがかなり見づらいことだ。 これによって、敵との位置関係はいちいちカメラ移動で確認しないといけないのだが、それもまた操作性が悪い。 また、敵をカメラ内に押さえた場合でも、シンボルが出たり光っているわけでもないのでわかりづらい。
シミュレーションゲームをやったことがない人にはおすすめしないが、かなりの良作である。

シナリオと操作性だけ!

ゲーム性に待ち伏せ行動などを指示できる点が特に斬新だった。
考えてみれば当たり前なんだけど。

銃やミサイル、戦車といった兵器がメインであるものの、少し物語が進むと
魔法や特殊な敵キャラなどが出てきたり、ストーリー上にも絡んでくる。


ただ凄く残念なのは物語がつまらないこと。
第二次世界大戦の裏に秘められた真実とは?   なんて言うくらいだから
史実と深くリンクさせた物語を期待していただけに、現実の歴史との絡みが
非常に薄いことは残念。
歴史上の戦争を物語に絡めているためか、ちょっと脚本の「視点」が偏って
いるような印象もあった。そうならないために気を配っているようにも感じ
られたけど、もっと深く掘り下げてくれたら良かったなぁと思う。

いっそ歴史などを絡めず、中盤からの展開をメインに据えた方が面白かった
のではないか。



グラフィックは迫力がないことが残念。やたら美麗なグラフィックを望んで
いるのではないが、殺陣のシーンに迫力が欠けていたことだけが惜しい。


ただゲーム性としては本当に面白い。
無茶だろこれ!!
っていうようなステージもあって、多少は頭を使わないとクリアできない。
次回作があるとすれば、このゲーム性は是非維持して欲しい。


ゲーム性に続いて操作性について。
建物などの障害物の中にカメラが入り込んだときなどは、自動的に視点が移動し
てしまうのは頂けない。
行動終了乃至は「変身」の操作は決定する前に一度確認が欲しかった。リスト
のカーソル移動が割とゆっくりなので、短気な私はついついカーソルが移動し
ているものとして操作してしまい、結果的に操作ミスしてしまうことがしばし
ばあった。
他の行動には確認があるのになぜ? ということが気になった。
私のせいだといってしまえばそれっきりなのだけれど。




残念な点もあるものの、難易度も良い案配で、なかなかはまりました。
シナリオと操作性だけ!改善して欲しいと思いますが、それでもやる価値はある
と思いますよ。

次世代機のパワーと独自の操作体系を持ったターン式のシミュレーションゲーム

第二次世界大戦をモチーフとし、キャラクターに
重点を置いた移動・攻撃(or防御)式のシミュレー
ションゲーム(SLG)だ。次世代機らしい解像度感と
白兵戦らしい重苦しい雰囲気のグラフィックスに
仕上がっているし、移動・攻撃時の3Dアニメー
ションや攻撃を受けた兵士のアニメーションも
凝っている。

リアルタイム性はない。しかし、兵装が銃、機銃、
手榴弾といったいわゆる飛び道具が中心で、移動
距離、攻撃射程が大きいため、従来の1マスずつ
を気にするSLGとは違い、もっと大局的な視点を
必要とするゲームに仕上がっている。また攻撃
距離が遠くなると威力や、命中率が下がるなどの
観点もある。

難点は多くの方が書いていらっしゃるとおり、
視点カメラが見づらい点。敵の場所が分かり
づらく、戦略を立てづらい。操作ミスを犯す
要因にもなった。

Xbox LIVEで、無料の体験版があり、キャン
ペーンの1シナリオをプレイすることができ
る。気になる人はまずはこれを試してみれば。

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